妊娠38〜39週目

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私は妻の妊娠38週目に入った時点で、会社の有給休暇使用し、出産まで妻と二人の時間を満喫することにしました。

有休中は可能な限り、健康的な生活と出産後に行きにくい外食へ繰り出すことを目的に活動しました。

■健康的な生活について

これまでは、翌日の仕事への憂鬱さから就寝は午前1時過ぎと遅い時間に寝て、翌朝は出社時間に間に合うギリギリの時間まで寝ていることが続いていました。休日は10時過ぎまで寝ていることもザラで妻も同じような生活ルーティンとなっていました。しかし、有休後は妻や自身の体調を考え、早寝早起きを心がけ、夜は11時過ぎには寝て、翌朝は8時ごろには起床することを心がけました。また、私はお酒も好きで、帰宅後毎日飲酒を続けるような生活を続けていました。まだ始まって2週間経たない状況ではありますが、週に2、3日飲む程度に飲酒を控えることができています。現状思うことは、仕事へのストレスから逃げるように生活習慣が乱れ、飲酒に走ってしまっていたのかと精神的な要素が個人的に大きかったのかと思うところです。

■外食について

妻が臨月に入ってからは、一人で外出先で何かあった時にリスクが大きいことから必然と外出が減っていました。私が有休に入ってから、残りの2人で外食できる時間として、子供が産まれてから行きにくいであろうご飯屋さんへ行くことにしました。土日は長蛇の行列ができるようなラーメン店であったりハンバーガー店といったお店に平日に行くことで混雑を避けつつ、散歩も兼ねて楽しむことができました。

■まとめ

生活や外食以外にも出産準備など他にもやっていたことはありますが、出産前に有休を取得することで、2人の時間を有意義に過ごすことができたと感じています。

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